労務ポータルOneで管理できること
診断で見つかった抜け漏れを、従業員ごとの記録として整理できます。 Excelや紙で分散しがちな情報を、日々の運用で確認しやすい形にまとめます。
有給の取得日数、雇用契約書の交付記録、勤怠申請、指導記録。 普段は後回しにしがちな管理ほど、退職・労使トラブル・行政対応の場面で急に問題になります。
メールアドレスは最後の画面まで不要です
年10日以上の有給が付与される従業員について、年5日取得の状況を確認します。
紙・PDF・メールに分かれた契約書や交付記録の抜け漏れを確認します。
問題行動への注意、始末書、弁明書など、労使トラブル時に必要な記録を確認します。
診断で見つかった抜け漏れを、従業員ごとの記録として整理できます。 Excelや紙で分散しがちな情報を、日々の運用で確認しやすい形にまとめます。
基本料金に5名分を含み、6名目から従業員数に応じて課金します。 まずは無料診断で必要な管理範囲を確認してから、利用プランを選べます。
¥2,000〜/月(税抜)
5名まで含む。6名目から +¥300/名
¥2,500〜/月(税抜)
5名まで含む。6名目から +¥350/名
¥3,500〜/月(税抜)
5名まで含む。6名目から +¥550/名
管理者、会社担当者、社労士、従業員本人でアクセス範囲を分け、誰が何を確認・更新したかを追える運用を目指します。 記録は、労務相談や紛争発展時に事実関係を整理する材料としても役立ちます。
必要です。社労士へ相談するときも、雇用契約書、勤怠申請、有給管理、指導履歴などの事実関係が整理されているほど、状況説明と判断がしやすくなります。
Excelや紙でも管理はできます。ただし、従業員ごとの履歴、更新日、承認者、交付記録が分散すると、退職・労使トラブル・行政対応の場面で確認に時間がかかります。
有給5日義務、雇用契約書、勤怠申請、指導記録などについて、会社の記録管理に抜け漏れがないかを確認できます。診断後は、優先して整えるべきポイントを把握できます。
各プランとも基本料金に5名分が含まれており、6名目以降は1名ずつ従量課金されます。労務プランは +¥300/名、給与プランは +¥350/名、バンドルプランは +¥550/名です。